インターン修了生の声|Sydney Barhamさん(米国)
- 株式会社フードピクト

- 7月29日
- 読了時間: 2分
こんにちは、アメリカの北アリゾナ大学でマーケティングを専攻しているバーハム・シドニーです!
日本に来る前に、日本の会社でインターンシップをすることのはとても緊張していました。日本語の能力が足りなく、役に立てないかもと心配していました。しかし、フードピクトと一緒に働くのを始めてから、そんなことはない気付きました。
最初から、三つの目標を持っていました
1. 日本語の能力を高める
2. ビジネスを学ぶ
3. できるだけ色々な日本企業の体験をする
半年間のプロジェクトを通じて、その三つの目標を追及してみました。
例えば、NTTドコモ関西のサステナビリティ研修が行われている間に色々なことを手伝いました。台所でシェフをサポートしたり、プログラムがホストされている場所で前もって準備したり、お客様は何か必要なことがあったら手伝います。
また大阪・関西万博で働けことはとても素晴らしい体験です。国際イベントだから、私はたくさん仕事ができました。たとえば、英語のメールと電話をしたり、フードピクトの契約や利用規約とかを英訳したり、万博で直接にピクトグラムの使い方を確認しに行ったりするでした。
そして他にも、日本語から英語にいっぱい翻訳できました。たくさんウエブサイトの記事や重要なプレゼンテーションや公式文書を全部英訳して、この分野で確かにレベルアップしました。
さらに、自分でフードピクトのためのアートを作って、ウェブサイトも作りました。自由にデザインさせられたから、この仕事は特に楽しかったです。
これらはほんの一部の楽しくて豊かな私がした仕事です。今ほぼ終わったから、絶対に全部の目標を達成できて自信を持って言えます。アメリカに戻っていても、フードピクトの立派な目的と目標にいつまでも感動されていて、将来でフードピクトみたいな会社で絶対にまた働きたいです。
フードピクトに、本当に感謝しています。

Sydney Barhamさん
アメリカ北アリゾナ大学でマーケティングと日本語を専攻。
関西大学を経由して半年間のサマーインターンを実施。
柘榴(ザクロ)が好き。
フードピクトでは高校生以上を対象にインターンシップの受け入れを実施しています。まずは「お問い合わせ」より気軽にご相談ください。













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